最高を求めて終わりのない旅をする

出会い(ナンパ等)を求めて徒然書き留めていく

ゆっくり歩くような速さで

こんにちは、最近ドラクエやりすぎて引きこもり状態の自称勇者ですw

現在ドラクエ11の主人公のレベルは30と順調に上がっていますが、ボクちゃんのリアルレベルはまだ3くらいw(クラブで声掛けられるようになったくらい)

 

でもドラクエって本当、恋愛と重なるよな~

ポンコツレベルの人間がいきなり魔王(美女)に挑んでも瞬殺されるだろうし、やはり地道にレベル上げをしなければならない。

それもスライムからw

スライム倒せるようになったらキメラに挑んで、キメラを倒せるレベルにまで引き上がったらドラゴンに挑む・・・

 

ドラクエの話になると長くなるのでここまでw

先週もクラブ行ってきました。

今回もKくんとタッグを組み、IDへ!

 

IDに入るまでの空いた時間にストリートしようと名古屋でうろうろ。

そういえばストナンしようとしたのは初めてw

どうせ地蔵するんだろうと思いつつ、街に降り立たないと行けないのでどんな心理状況になるのかも確認したかった。

 

・・・

街は活気に満ちていた。

祭りがあるのだろう、浴衣姿の女の子が輝いて見えた。

すべてがキラキラしているように感じるが、のどごしは街にのまれていた。

歓迎されてない・・・だと・・・?!

「こんにちは、どこの祭りに行くんですか?」

「気になったので声かけてみました」

「これから一緒にごはん行きましょう」

今まで考えていた(妄想していた)言葉が頭の中をぐるぐるぐるぐる。

こんなのいきなり声かけて言えるわけなかろうw

 

だめだ!いきなりメタルスライム倒そうなんてレベル上げ無理がある(またドラクエ例えw)

自分にあったレベル上げ・方法があるはずだ。

 

「すみません、ミッドランドスクエアに行きたいんですがどうやって行けばいいですか」

 

これでいこう、って結局道聞きルーティンw

さぁどんな子に聞こう。

道に迷ってる風感を出したほうがいいのか。

案内板の前でうろうろ。

何してんだ、実に気持ち悪いw

 

なんで声かけられんのだろ

「うわっこいつわざわざ若い女に聞いて下心丸出しぃ!」

なぜか悪魔の声が聴こえるように。

誰も自分のことなんて気にしてないのだ、分かってるけど。。

 

ゾンビのように彷徨っていると若い女性から声をかけられる。

声をかけられる前から何を聞かれるのか私はわかっていた。

 

女性「すみません、アンケートなんですけど・・。」

 

うん、アンケートさんでしたw

結構人がいたけどなんで俺に声かけたんだ、そんなに狙いやすかったかw

アンケートは丁重にお断りして道を聞いてみる。

丁寧に教えてくれた、だがこれはもちろんルール違反、なんの意味もないw

結局お腹が空いたので栄に向かう。

 

一人飯\(^o^)/

 

 

 

〈結果〉

やっぱり一人でナンパするなんて無理っすw

どなたか合流希望します^^

 

 

さて、IDに到着。

ついてすぐにKくんと合流、乾杯する。

さぁ、さっきはゾンビのような情けない姿を晒した。

こっからどんどん声をかけるぞ!

 

・1声掛け目

スト5 スト5.5

 

のどごし「こんちは~」

 

相手のノリも悪くなくすぐにオープン。

のどごしと話したスト5の方は大阪から遊びに来たとのこと。

 

大阪子「このあとどうするの~?」

 

いきなりの問に戸惑う俺w

 

のどごし「今日は終電で帰るよw どうして?」

 

翌日早めに起きなければならなかったのでこの日は終電で帰る予定だった。

にしても俺正直に答えすぎだろとあとで後悔w

大阪子と友達はオールする予定らしく、名古屋のクラブに付いて色々聞かれた。

わりといい流れで喋ってたんだけど、自分のトーク不足かお酒頼んでくると逆放流。

とりあえず番ゲしておけばよかった\(^o^)/

 

・2声掛け目

スト4 学生

スト5.5 学生

 

この頃からいい感じにお酒が回り始め地蔵しなくなる。

のどごし「うぃーっす^^」

学生「こんにちは~」

 

自分の相手した女の子(スト4)ノリがよく、割りとクラブなれしている様子。

 

スト4「何飲んでるの~?」

 

のどごし「レッドブルウイスキーだよ^^」

 

スト4「何それ!ちょっと飲ませてw」

 

ストローで飲んでたんだけど、そのままストローを使われる。

間接キスきたこれ\(^o^)/

はい、非モテコミットまっしぐらですw

 

スト4「なんだこの味!w ちょっと飲んでみ?」

 

友人にも飲ませるが同じくストローを使って飲むw

 

友達「おいしいじゃんw」

 

なんて和気あいあい話すも番号聞くタイミングが見つからず

 

のどごし「じゃあさ、あとでまた来るからそのとき番号教えてw」

 

スト4「了解w」

 

なぜ後にしたのか不明、いやその場で断られるのが怖かったからだ!

 

たださっきまでストで地蔵していた反動もあったのでノリノリで声をかけられる状態になる。

 

も、気づいたら男祭り。

女の子・・いない

どの子もメンズと話している。

 

ここから女の子の反応が悪くなるw

 

・3声掛け目

ガンシカ

 

・4声掛け目

ガンシカw

 

 

終電が迫ってきたので帰宅w

 

■反省点

・目標をとりあえず声掛け、くらいにしか決めなかった。

ただおしゃべりしにきたわけじゃないんだから最低限番ゲまでに目標設定をしておくべきだった。

・会話、動作の中に何か女の子のメッセージがあるはず。

うまく拾ってどんどん和んでいかないと先には進めない。

今回で言う「これからどうするの?」とストロー関節キスw

 

 

まぁ、こんな感じだったけどやっぱりクラブ楽しかったw

やっぱり自分から楽しんでいかないとオープンはないなと思いましたw

 

 

PS. ネトナン始めました、追記ブログします^^